2011年10月05日
ディッシーフルートアンサンブル本番を終えて
色々な本番がありましたが、まずはディッシーの本番を無事に終えられたことをお礼を申し上げるとともに綴りたいと思います。

日曜昼間のお忙しい中、ディッシーフルートアンサンブル演奏会へお越し頂きありがとうございました。運動会シーズンだったり、他に色々イベントが重なっていたにも関わらず、足をお運び頂いたことを大変嬉しく思います。
たくさんの花束、お菓子、差し入れ、心のこもったお手紙、アンケート、温かな激励のお言葉の数々、、、本当に幸せです。
6年ぶりですが、やって良かったと思いました。選曲も音を出しながら時間がかかり(却下された曲も数々あった)、リハーサル、ドレス選び、プレイガイド、広告、新聞告知、ラジオ告知、みんなで分担して一丸となって頑張りました。まぁ、メンバー全員O型チームってのもありまして、団結もしやすくまとまりやすかったです。
多くの方々の支えと思いによって実現した公演でした。やりたい気持ちだけでは成り立たず、お越し頂くお客様、ご支援して下さる企業、裏方をしてくれるステマネさん、受付メンバー。見守ってくれる家族や先生や先輩や仲間。


ラジオ告知に行かせて頂いたのですが、番組担当のヒロさんもお越し頂きました。重厚な響きで、大変聴きごたえのある演奏でした。この活動は、ずっと続けて行って欲しいとの大変ありがたいお言葉を頂きました。ラジオ出演後は、昼食でよもぎそばをご一緒させて頂きました。美味しかったです♪

新聞にも告知されたり、他の演奏会を聴きに行ったりした時なんかに「もうすぐですね」と言われて身の引き締まる思いがしました。準備は万端!ってことはいつまでたってもなく、直前まで不安だったり。
本番は色々ありましたが、とにかく楽しもう!!そして楽しさをお伝えしたい!!と思って演奏しました。実際、アンケートにも聴きやすく楽しめたというご意見が多数寄せられていて嬉しかったです。ドレスや選曲のセンスもお褒め頂きました。
普段は演奏会など到着ギリギリだとおっしゃるある演奏家の先生は、今回はあまりに楽しみで一番乗りだったそうです。
私の指導するジュニアオケのママ的存在のM先生は、楽屋に一番乗りに来て下さいました!!
フルート専門の方には、荒川洋さんの「Instrumental Colors Ⅰ」が好評でした。ヴィルトゥオーゾが書いた曲だけあり難しいのですが、それぞれの良さを引き出す曲だったし、初めて音を出した時から何だかワクワクしました。ワークショップがご縁で楽譜をご本人から頂けて本当に感謝です。また機会があったら再演(リベンジ?)したいです。
想い出は銀の笛という副題がついてましたが、実際には金の笛ばっかりでしたね、というツッコミがアンケートにもありました(笑)
初めて演奏しましたが、素敵な曲ですね!!
古典のライヒャは初っぱなからガッチリ長い曲で緊張しましたし、小組曲はデリケートで、ドップラーは華やかでフルートらしくて、アラベスクも繊細だけど美しくて、ジャズディベルティメントはアルトも入ってご機嫌な感じで♪フルートアンサンブルのオリジナル曲は、一般的には馴染みのないものだと思いますが、それでも聴きやすかったとのこと。私たちはそれらの素敵な曲達を今後も皆様方にご紹介していきたいと思います。
何だか長くなってしまいましたが、関わった全ての皆様方へ重ねて感謝申し上げます。
今後ともディッシーフルートアンサンブルを宜しくお願い致します。

日曜昼間のお忙しい中、ディッシーフルートアンサンブル演奏会へお越し頂きありがとうございました。運動会シーズンだったり、他に色々イベントが重なっていたにも関わらず、足をお運び頂いたことを大変嬉しく思います。
たくさんの花束、お菓子、差し入れ、心のこもったお手紙、アンケート、温かな激励のお言葉の数々、、、本当に幸せです。
6年ぶりですが、やって良かったと思いました。選曲も音を出しながら時間がかかり(却下された曲も数々あった)、リハーサル、ドレス選び、プレイガイド、広告、新聞告知、ラジオ告知、みんなで分担して一丸となって頑張りました。まぁ、メンバー全員O型チームってのもありまして、団結もしやすくまとまりやすかったです。
多くの方々の支えと思いによって実現した公演でした。やりたい気持ちだけでは成り立たず、お越し頂くお客様、ご支援して下さる企業、裏方をしてくれるステマネさん、受付メンバー。見守ってくれる家族や先生や先輩や仲間。


ラジオ告知に行かせて頂いたのですが、番組担当のヒロさんもお越し頂きました。重厚な響きで、大変聴きごたえのある演奏でした。この活動は、ずっと続けて行って欲しいとの大変ありがたいお言葉を頂きました。ラジオ出演後は、昼食でよもぎそばをご一緒させて頂きました。美味しかったです♪

新聞にも告知されたり、他の演奏会を聴きに行ったりした時なんかに「もうすぐですね」と言われて身の引き締まる思いがしました。準備は万端!ってことはいつまでたってもなく、直前まで不安だったり。
本番は色々ありましたが、とにかく楽しもう!!そして楽しさをお伝えしたい!!と思って演奏しました。実際、アンケートにも聴きやすく楽しめたというご意見が多数寄せられていて嬉しかったです。ドレスや選曲のセンスもお褒め頂きました。
普段は演奏会など到着ギリギリだとおっしゃるある演奏家の先生は、今回はあまりに楽しみで一番乗りだったそうです。
私の指導するジュニアオケのママ的存在のM先生は、楽屋に一番乗りに来て下さいました!!
フルート専門の方には、荒川洋さんの「Instrumental Colors Ⅰ」が好評でした。ヴィルトゥオーゾが書いた曲だけあり難しいのですが、それぞれの良さを引き出す曲だったし、初めて音を出した時から何だかワクワクしました。ワークショップがご縁で楽譜をご本人から頂けて本当に感謝です。また機会があったら再演(リベンジ?)したいです。
想い出は銀の笛という副題がついてましたが、実際には金の笛ばっかりでしたね、というツッコミがアンケートにもありました(笑)
初めて演奏しましたが、素敵な曲ですね!!
古典のライヒャは初っぱなからガッチリ長い曲で緊張しましたし、小組曲はデリケートで、ドップラーは華やかでフルートらしくて、アラベスクも繊細だけど美しくて、ジャズディベルティメントはアルトも入ってご機嫌な感じで♪フルートアンサンブルのオリジナル曲は、一般的には馴染みのないものだと思いますが、それでも聴きやすかったとのこと。私たちはそれらの素敵な曲達を今後も皆様方にご紹介していきたいと思います。
何だか長くなってしまいましたが、関わった全ての皆様方へ重ねて感謝申し上げます。
今後ともディッシーフルートアンサンブルを宜しくお願い致します。
Posted by えりえり♪ at 12:05│Comments(2)
│イベントレポ
この記事へのコメント
久々見に来ましたら、好評だったようで、よかったですね。皆さんの顔見れてとても嬉しいです。
がんばってください!!
がんばってください!!
Posted by arakawa at 2011年10月25日 17:30
わぁお荒川さん!コメントありがとうございます(^ ^)琉響代表のS堅氏が荒川さんの曲が大変面白いと絶賛してましたよ!新聞の告知にも、荒川さんの曲を聴きどころとしてご紹介させて頂きました。
またお会い出来る機会を楽しみにしてますね♪
またお会い出来る機会を楽しみにしてますね♪
Posted by えりえり♪ at 2011年10月26日 02:08